- ゲームばかりしていて大丈夫なのかな…。
- もっと勉強させたほうがいいのでは?
すえパパ子どもがゲームをずっとしていると不安になりますよね。
しかし最近では、ゲームには問題解決力や判断力、創造力、コミュニケーション力など、学びや成長につながる要素があることもわかってきています。
もちろん、ゲームをしていれば自動的に学力が上がるわけではありません。
大切なのは、何をするかだけでなく、どのように取り組むかです。
この記事では、ゲームに期待できる学びを研究をもとに解説し、マインクラフトやロブロックス、フォートナイトの学習面での可能性や、ゲームを子どもの成長につなげる方法を紹介します。
「ゲームをやめさせる」だけではなく、子どもの「好き」を学びに活かす方法を一緒に考えていきましょう。
ゲームを使った学習サービスもご紹介
| サービス | 料金(税込) | 授業形態・回数 | 主な学び | 主な教材 | 体験・お試し |
|---|---|---|---|---|---|
![]() ![]() ゲムトレ | 月2回 10,780円〜 | オンライン1回60分 月2・4・8回最大3人 | コミュニケーション 思考力 ゲームスキル | マイクラ・ロブロックス・フォートナイトなど | 体験1時間2,200円 継続決定で無料 |
![]() ![]() eスポーツ英会話「eスピ!」 | 月4回 10,890円 | オンライン1回80分〜 月4回3〜4人 | 英会話コミュニケーション | マイクラ・ロブロックス・フォートナイトなど | 時期によりキャンペーンあり |
デジタネ | 月換算 3,317円〜 | 動画教材中心 自分のペースで学習ライブ配信などもあり | プログラミング AIゲーム制作 | マイクラ・ロブロックス・Scratchなど | 14日間体験 |
ITeens Lab | 月4回 15,800円〜 | オンライン双方向ライブ授業1回90分 | プログラミング ゲーム制作 ITスキル | Roblox・Scratch・Unityなど | 90分体験 |
ゲームは学習の邪魔?研究でわかっていること


「ゲームをしている時間があるなら、勉強してほしい」と思うのは自然なことです。
ただ最近の研究を見ると、ゲームだから一律に悪いとは言い切れません。
ゲームをしている時間だけで良し悪しは判断できない



大切なのは、ゲームを何時間したかだけではなく、その時間に何をしているかです。
米国心理学会も、デジタル機器について、単純な利用時間よりも「何をしているのか」「その時間によって何が失われているのか」を見ることが重要だとしています。
例えば、睡眠や運動、勉強の時間を削って長時間ゲームを続けるのであれば注意が必要です。
生活とのバランスを保ちながら遊んでいるのであれば、ゲームをしていることだけで「悪い」と判断する必要はありません。
ゲームの学習効果も研究されている
ゲームには楽しむだけではなく、「考える、判断する、試してみる、失敗したらやり直す」といった行動が自然に含まれています。
実際に9歳から10歳の子どもを調べた研究では、ゲームをする子どもは、行動をコントロールしたり、情報を一時的に覚えて使ったりする課題で、わずかに良い結果が見られました。
またユニセフの研究では、適切に作られたゲームは次のような経験を通して子どもの成長を支える可能性があると報告されています。
- 自分で考えて選ぶ
- 目標を達成して自信をつける
- 自由に考えて創造する
- 他の人と関わり、つながる



ゲームはただ楽しむだけでなく、遊び方によってはこうした経験を得られる場にもなります。
ただし、ゲームをすれば能力が伸びると断定できるわけではありません。大切なのはゲームの内容や遊び方です。
「ゲームをすれば頭が良くなる」という訳ではない
ここで注意したいのは、「ゲームには良い面がある=たくさんゲームをすれば頭が良くなる」というわけではないことです。
大切なのは「ゲームをするか、しないか」だけではなく、「どんなゲームを、どのように遊ぶか」です。



子どもがゲーム好きだからといって、必要以上に心配する必要はありません。
その「好き」をうまく活かせる環境を作ることが、子どもの学びや成長につながる可能性があります。
研究からわかってきたゲーム学習効果5つ





ゲームには「考える、試す、人と協力する」など、学びにつながる経験が含まれています。
東京大学の藤本徹氏による2024年の研究でも、ゲームを教材として使う学習だけでなく、ゲームを遊ぶ中で生まれる学びについて整理されています。
また2024年のシステマティックレビューでは、ゲームベース学習が認知面や社会性、学習意欲などに良い影響を与える可能性が報告されています。
ではゲームには、どのような学びにつながる要素があるのでしょうか。
ゲームの学習効果①問題を解決する力
ゲームでは「どうすれば先に進めるのか」を自分で考える場面が何度もあります。
うまくいかなければ別の方法を試し、結果を見ながら修正する。
この繰り返しは、問題を解決するための試行錯誤そのものです。
ゲームの学習効果②考えて判断する力
ゲームでは、状況に合わせて「次に何をするか」を自分で決めなければなりません。
限られたアイテムをどう使うか、どこへ移動するか、どの方法を選ぶかなど、小さな判断を繰り返します。



自分で考えて選び、その結果を確認できることもゲームならではの特徴ですね。
ゲームの学習効果③失敗しても繰り返し挑戦する力
ゲームでは、失敗しても「もう一回やってみよう」と自然に挑戦できます。
なぜ失敗したのかを考え、方法を変えて再挑戦する経験は、簡単に諦めずに工夫することにもつながります。
失敗を避けるのではなく、失敗から学びながら進めることもゲームの大きな特徴です。
ゲームの学習効果④コミュニケーション・協力する力
オンラインゲームでは、友達や仲間と相談しながら目標を達成するゲームもあります。
「自分はこれをする」「次はこっちへ行こう」など、相手に伝えたり、役割を分担したりする場面も少なくありません。



「他者とのつながりや人間関係を築く経験を支える可能性がある」という研究も報告されています。
ゲームの学習効果⑤創造力やデジタルスキル
ゲームによっては、決められた正解を探すだけでなく、自分で建物や世界、遊び方を作ることもできます。
「こんなものを作りたい」と考え、それを実現するために試行錯誤することは、創造力を使う経験になります。
特にマインクラフトやロブロックスのように、自分で作る要素が強いゲームでは、この特徴がわかりやすいでしょう。
このように、ゲームの中には子どもの学びにつながるさまざまな要素があります。
では実際に、子どもたちに人気のマインクラフト、ロブロックス、フォートナイトには、どのような学びが期待できるのでしょうか。
マイクラ・ロブロ・フォトナにも学習効果はある?





教育用のゲームならわかるけど、普段遊んでいるゲームにも学びはあるの?



マインクラフトやロブロックスなど、子どもに人気のゲームを教育に活用した研究も行われています。
ただし、「遊んでいるだけで能力が伸びる」という意味ではありません。
それぞれのゲームで、どんな力を使っているのかを見てみましょう。
マインクラフト|空間認識・創造力・問題解決力


マインクラフトは、ブロックを使って建物や街などを自由に作れるゲームです。
遊びの中では、次のようなことを自然に繰り返します。
- 何を作るか考える
- 必要な材料を集める
- 完成までの手順を考える
- うまくいかなければ作り直す
こうした遊び方には、計画する力や試行錯誤する力、空間をイメージする力などが使われます。
2025年に29の研究をまとめたレビューでも、マインクラフトを活用した学習について、空間認識や創造性、数学、科学などで良い結果を示した研究が報告されています。
自分で考えたものを実際に形にし、失敗したら工夫してやり直せる点は、マインクラフトならではの学びにつながる特徴といえるでしょう。
ロブロックス|創造力・協力・プログラミング的な考え方


ロブロックスは、さまざまなゲームを遊べるだけでなく、自分でゲームや世界を作ることもできます。



とくに特徴的なのが、友達と一緒に遊んだり、作品を作ったりできることです。
ロブロックスを教育に活用した40の研究をまとめたレビューでは、協働学習や社会的な交流、プログラミングやSTEM教育などへの活用が報告されています。
遊ぶだけでなく「作る側」に回れることも、ロブロックスの大きな魅力です。
フォートナイト|判断・注意・チームで協力する経験


フォートナイトでは、周囲の状況を見ながら、移動する、戦う、アイテムを使うなどの判断を短い時間で繰り返します。
仲間とプレイするときには、相手の位置を伝えたり、作戦を相談したりすることも必要です。
ビデオゲーム全般を調べた研究では、注意力や空間認識などの認知能力との間に小さいながら関連が報告されています。
フォートナイトは、「頭が良くなるゲーム」と考えるより、判断したり、周囲を見たり、仲間と連携したりする経験が多いゲームと考えるのがよいでしょう。
大切なのは「何をするか」だけではなく「どう遊ぶか」
普段子どもが楽しんでいるゲームにも、さまざまな学びにつながる要素があることがわかります。
ただし同じゲームでも、何となく遊び続けるのと、目標を持って取り組むのでは得られる経験が変わります。
- 今日はこれを作ってみよう
- 次はこの方法を試してみよう
- どうして負けたのか考えてみよう
- 仲間と相談して目標を達成しよう
このように、「考える、試す、振り返る、人と関わる」といった経験が加わることで、ゲームはより学びにつながりやすくなります。
ゲームを学習につなげるために大切なこと


ゲームには学びにつながる要素がありますが、遊ぶだけで自動的に能力が伸びるわけではありません。
子どもの「ゲームが好き」を学習や成長につなげるには、遊び方や周囲の関わり方も大切です。
目標を決めて取り組む
「今日はこの建物を完成させる」「チームでここまで進む」など、小さな目標を決めてみましょう。



目標があることで、ただ遊ぶだけでなく「どうすれば達成できるか」を考える機会が増えます。
失敗した理由を振り返る
うまくいかなかったときは、「なぜ失敗したのか」「次はどうするのか」を考えることが大切です。
親も「次はどうしたらできそう?」と聞くことで、子どもが自分で考えるきっかけを作れます。
人と話しながらプレイする
友達や仲間とゲームをすると、自分の考えを伝える、相手の話を聞く、役割を分担するといった経験ができます。



こうしたやり取りも、ゲームを学習につなげる要素のひとつです。
保護者もゲームに少し興味を持つ
ゲームに詳しくなくても、「どんなゲームなの?」「どうやってできたの?」と聞くだけで十分です。
子どもが何を考え、何に夢中になっているのかを知るきっかけになります。
ゲームから興味を広げる
マインクラフトの建築が好きならデザイン、ロブロックスでゲーム制作に興味があるならプログラミングなど、ゲームから別の学習へつながることもあります。
大切なのはゲームを「勉強の邪魔」と考えるだけでなく、「この好きなことを何につなげられるだろう」と考えることです。



家庭だけで難しい場合は、ゲームを使った学習サービスを活用する方法もあります。
ゲームを学習に活かせるおすすめサービス4選


ゲームを学習につなげるサービスといっても、学べる内容や授業の進め方はそれぞれ異なります。
- ゲームそのものを習いたい
- ゲームを使って英語を学びたい
- ゲーム制作からプログラミングを学びたい
このように、子どもの興味や目的に合わせて選ぶことが大切です。
まずは、4つのサービスの違いを比較してみましょう。
| サービス | 料金(税込) | 授業形態・回数 | 主な学び | 主な教材 | 体験・お試し |
|---|---|---|---|---|---|
![]() ![]() ゲムトレ | 月2回 10,780円〜 | オンライン1回60分 月2・4・8回最大3人 | コミュニケーション 思考力 ゲームスキル | マイクラ・ロブロックス・フォートナイトなど | 体験1時間2,200円 継続決定で無料 |
![]() ![]() eスポーツ英会話「eスピ!」 | 月4回 10,890円 | オンライン1回80分〜 月4回3〜4人 | 英会話コミュニケーション | マイクラ・ロブロックス・フォートナイトなど | 時期によりキャンペーンあり |
デジタネ | 月換算 3,317円〜 | 動画教材中心 自分のペースで学習ライブ配信などもあり | プログラミング AIゲーム制作 | マイクラ・ロブロックス・Scratchなど | 14日間体験 |
ITeens Lab | 月4回 15,800円〜 | オンライン双方向ライブ授業1回90分 | プログラミング ゲーム制作 ITスキル | Roblox・Scratch・Unityなど | 90分体験 |
料金だけでなく、「ゲームを使って何を学びたいのか」で比較すると選びやすくなります。
ゲムトレ


ゲムトレは、マインクラフトやロブロックス、フォートナイトなどを使って、トレーナーや仲間と一緒にゲームへ取り組むオンラインスクールです。
ゲームそのものを楽しみながら、目標を決める、仲間と相談する、試行錯誤するといった経験ができます。
「ゲームは大好きだけど、プログラミングを作ることより、まずは好きなゲームをもっと深く楽しみたい」という子どもに向いています。
\ 体験会を実施中 /
eスポーツ英会話「eスピ!」


eスポーツ英会話eスピ!は、ゲームをプレイしながら英会話を学ぶオンラインスクールです。
フォートナイトやマインクラフトなどで遊びながら、コーチや仲間と英語でコミュニケーションを取ります。
「英語の勉強には興味を示さないけど、ゲームなら夢中になれる」という子どもにとって、英語を使うきっかけを作りやすいのが特徴です。
eスポーツ英会話eスピ!の料金や口コミについては、詳しい記事で解説しています。
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デジタネ


デジタネは、マインクラフトやロブロックスなどを使ってプログラミングを学べるオンライン教材です。
動画教材を見ながら自分のペースで進められるため、決まった時間の授業よりも、一人でコツコツ取り組むのが好きな子どもと相性があります。
ゲームを遊ぶだけでなく、「自分でもゲームを作ってみたい」「プログラミングに興味がある」という子に向いています。
デジタネの料金や口コミ、メリット・デメリットは、詳しい記事で解説しています。
>>>【2026年保存版】デジタネ完全ガイド|口コミ・料金・無料体験・特徴・比較を徹底解説
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ITeens Lab


ITeens Lab
RobloxやScratch、Unityなどを使いながら、自分で作品を作る経験ができます。
ゲーム制作だけでなく、Web制作や動画編集などにも学びを広げられるため、「ゲームを入り口に、より本格的なITスキルを身につけたい」という子どもに向いています。
ITeens Labの料金や口コミ、他のプログラミング教室との違いについては、詳しい記事で解説しています。
>>>【2026年】ITeens Lab(アイティーンズラボ)の口コミ・評判を徹底解説
\ マンツーマンの無料体験実施中 /
ゲームを使って何を学びたいかで選ぼう



4つのサービスは、同じ「ゲームを使った学習」でも目的が異なります。
- ゲムトレ:ゲームそのものを通したコミュニケーションや成長
- eスポーツ英会話eスピ!:英語
- デジタネとITeens Lab:プログラミングやゲーム制作が中心
料金だけで比較するのではなく、「子どもはゲームを使って何をしてみたいのか」を基準に選ぶとよいでしょう。
気になるサービスがあれば、まずは体験や無料教材を利用して、子どもの反応を見てから決めるのがおすすめです。
ゲーム学習で保護者が注意したいこと


ゲームには学びにつながる面がありますが、長時間やればやるほど良いわけではありません。
子どもの成長につなげるためにも、保護者が注意しておきたいポイントがあります。
睡眠や運動の時間を削らない



ゲームで特に気をつけたいのが、生活リズムへの影響です。
夜遅くまでゲームをして睡眠時間が短くなったり、外で遊ぶ時間がほとんどなくなったりする状態は避けたいところです。
ゲームの時間だけを見るのではなく、睡眠、運動、学校生活などとのバランスが取れているかを確認しましょう。
課金について家庭でルールを決める
ゲームによっては、アイテムやキャラクターなどに課金できるものがあります。
子どもだけの判断に任せるのではなく、「課金するときは相談する」「毎月いくらまで」など、家庭でルールを決めておくと安心です。
オンライン上のトラブルに注意する
オンラインゲームでは、知らない人と一緒に遊ぶ機会もあります。
本名や住所、学校名などの個人情報を教えないことや、知らない人とゲーム外で連絡を取らないことなど、基本的なルールを家庭で共有しておきましょう。
言葉遣いやマナーも確認する
対戦ゲームでは、負けて悔しくなったり、つい強い言葉を使ってしまったりすることもあります。
ゲームだから何を言ってもいいわけではありません。



挨拶や言葉遣い、仲間との接し方なども、ゲームを通して学べる大切な部分です。
ゲームを学びにつなげるうえで重要なのは、「やらせるか、禁止するか」の二択ではありません。
生活とのバランスや安全面を保護者が支えながら、子どもが安心してゲームを楽しめる環境を作ることが大切です。
ゲームと学習についてよくある質問


ゲームと学習について、保護者からよくある疑問をまとめました。
ゲームをすると頭が良くなる?
ゲームをするだけで、頭が良くなるとは言い切れません。
ただし、ゲームによっては問題解決、判断、空間認識、コミュニケーションなどの力を使う場面があります。
大切なのは、ゲームそのものではなく、どのように考え、取り組んでいるかです。
ゲームは1日何時間までなら大丈夫?
「何時間までなら必ず大丈夫」という基準だけで判断するのは難しいです。
年齢や生活環境によっても異なるため、睡眠、運動、勉強、家族との時間に影響が出ていないかを見ることが大切です。
時間だけを厳しく管理するより、生活全体のバランスを確認しましょう。
教育用ではないゲームでも学びになる?
教育目的で作られていないゲームでも、学びにつながることはあります。
例えば、マインクラフトでは計画やものづくり、ロブロックスでは創造やゲーム制作、フォートナイトでは状況判断や仲間との連携などを経験できます。
友達とゲームをすることにもメリットはある?
あります。
一緒に目標を達成するためには、自分の考えを伝えたり、相手の話を聞いたり、役割を分担したりする必要があります。
こうした経験は、コミュニケーションや協力する練習にもなります。
ゲームばかりで勉強しない場合はどうすればいい?
すぐにゲームを禁止するのではなく、まずは生活の中でゲームがどのくらいの割合を占めているか確認してみましょう。
そのうえで、「宿題が終わったらゲームをする」「夜はこの時間まで」など、親子でルールを決めるのがおすすめです。
まとめ|ゲームは「やめさせる」だけでなく学習に活かすこともできる





ゲームは、ただ時間を消費するだけのものではありません。
遊び方によっては、問題解決力や判断力、創造力、コミュニケーション力などを使う機会があります。
もちろん、ゲームをしていれば自動的に学力が上がるわけではありません。
大切なのは生活とのバランスを整えながら、子どもの「ゲームが好き」をどう学習や成長につなげるかです。
「ゲームばかりで心配」と考えるだけではなく、子どもが夢中になれることを「何に活かせるだろう」と考えてみてください。
ゲームが好きという気持ちは、関わり方次第で新しい学習を始めるきっかけにもなります。
| サービス | 料金(税込) | 授業形態・回数 | 主な学び | 主な教材 | 体験・お試し |
|---|---|---|---|---|---|
![]() ![]() ゲムトレ | 月2回 10,780円〜 | オンライン1回60分 月2・4・8回最大3人 | コミュニケーション 思考力 ゲームスキル | マイクラ・ロブロックス・フォートナイトなど | 体験1時間2,200円 継続決定で無料 |
![]() ![]() eスポーツ英会話「eスピ!」 | 月4回 10,890円 | オンライン1回80分〜 月4回3〜4人 | 英会話コミュニケーション | マイクラ・ロブロックス・フォートナイトなど | 時期によりキャンペーンあり |
デジタネ | 月換算 3,317円〜 | 動画教材中心 自分のペースで学習ライブ配信などもあり | プログラミング AIゲーム制作 | マイクラ・ロブロックス・Scratchなど | 14日間体験 |
ITeens Lab | 月4回 15,800円〜 | オンライン双方向ライブ授業1回90分 | プログラミング ゲーム制作 ITスキル | Roblox・Scratch・Unityなど | 90分体験 |


